Summary
UIパターンの引き出しを増やすためDailyUI100を完走。ChatGPTを活用してお題を依頼仕様にブレイクダウンすることで、単なる練習でなく依頼ベースのUI制作を擬似体験しながら100作品・201画面を制作した。
Key Decisions
- 1ChatGPTでお題を依頼仕様に変換するフローを確立
「Button」のような粒度の粗いお題をそのまま進めず、ChatGPTにアプリのターゲット・課題・要件をブレイクダウンさせてから着手。依頼ベースのUI制作を擬似体験できるフローにした。
- 2設計画面と背景デザインを統一フォーマットで投稿
X(Twitter)での発信を前提に、設計画面と背景デザインをセットにしたフォーマットで統一。視覚的な一貫性を保ちながら制作意図が伝わるよう工夫した。
作品一覧

作品はすべてX(Twitter)で公開しています。設計画面と背景デザインをセットにしたフォーマットで統一しました。
ピックアップ
フィットネスアプリ(#24 / #27 / #28)


「親しみやすいデザインのフィットネスアプリ」をテーマに3画面を連続制作。Onboarding では運動のハードルを下げるため3Dイラストを採用し、Subscribe では登録のベネフィットを前面に出すリッチな表現にしました。
トレーニングアプリ(#42 / #92)

チャレンジ序盤から終盤にかけて、情報設計とビジュアル表現の両面で精度が上がっていくのを実感しました。
自主制作UI作成情報設計UIチャレンジ情報設計